
2023.12.14
アスマークのグローバルチームの強み
~調査の質にこだわったチーム体制~
アスマークでは、海外からの国内事業への参入や日本企業の海外進出に対するニーズに応えるため、双方の調査に対応できるグローバル案件専門のチームを持っています。立ち上……
公開日:2020.08.11
・また、「そんな分析方法があるの?」といったこともあるのかもしれない。
【定量編】リサーチ業務ラインナップ 無料ダウンロードはこちら>
・データの種類は多岐にわたり様々な分類方法があるが、ここでは以下2つのケースで整理する。
・日常的に蓄積される”取得しやすいデータ”はBが多いのではないだろうか。
Bの最大の分析テーマは”何が売れたか”であり、エリア別や曜日別で見たり前年と比べたり、
他の商品と比べて売れ筋を確認したり、といったことが想定される。
(例:売上、ログ、気温/天候、配下率)
・しかし、”取得しにくいデータ”はAであることが多い。
そして、マーケティングの裏側には必ずそれを購入するヒトがいる。
Aの最大の分析テーマは”どんなヒトなのか”となる。
・ヒトを分析テーマにするためには自社データだけでは完結せず、
外部の企業を活用したり、アンケートやインタビュー調査をすることもあるだろう。
・アスマークではAやBどちらのご要望にもお応えすることが可能です。
〈A:ヒトを分析したい〉
〈B:モノ/コトを分析したい〉
・売上データやログデータなど、社内データだけでは見えないものは多いだろう。
このような場合は、社外のデータと掛け合わせてみることで、新しい気づきを得られるでしょう。
2023.12.14
アスマークでは、海外からの国内事業への参入や日本企業の海外進出に対するニーズに応えるため、双方の調査に対応できるグローバル案件専門のチームを持っています。立ち上……
2024.03.21
人的資本経営への関心が高まる中、従業員満足度への注目も企業において一段と重要性を増しています。そこで今回は、従業員満足度調査(ES調査)を専門としているHuma……
2021.10.29
直観(一目惚れ)が持つ価値とは? 皆さんはカッコいいデザインの製品を目にして、それだけでとても欲しくなったような経験はないでしょうか?私たちの日常には、自動車……
2020.04.08
コロナウイルスによる買い物行動の変化は著しいですが、それ以前に消費者は買い物に疲れています。 買い物は楽しいものと言われていたのも一昔前の話しなのかもしれませ……